牛乳から世界がかわる : 酪農家になりたい君へ

書誌事項

牛乳から世界がかわる : 酪農家になりたい君へ

小林国之著

(かんがえるタネ)

農山漁村文化協会, 2024.9

タイトル読み

ギュウニュウ カラ セカイ ガ カワル : ラクノウカ ニ ナリタイ キミ エ

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 101

この図書・雑誌をさがす

注記

出版地の相違により<BD08549770>とは別書誌

内容説明・目次

内容説明

「わかる」ことは「かわる」こと!酪農を知れば、世界がわかる「座学編」。牛乳が生まれる現場を歩けば、見える世界がかわる「実践編」。2つの学びで食・農・環境の“今”を探究する人のための超入門!

目次

  • 座学編(牛は人間が食べられない「草」を食べて生きている―日本の酪農のお話;牛が食べる飼料と、エサを育てる肥料はどこからきている?―自給と輸入のお話;バターは不足、でも牛乳は余るのはなぜ?―加工と流通のお話;牛のゲップはほんとうに環境を破壊しているのか?―酪農と環境のお話;牛舎で牛を飼うことは「牛に優しくない」のか?―アニマルウェルフェアのお話;リジェネラティブ農業の実現に必要なものとは?―酪農・土・地球の未来のお話)
  • 実践編 酪農家になりたい!夢を叶えるために北大へ進学(ベイリッチランドファーム;石田牧場;ノースプレインファーム;JAけねべつ(計根別農業協同組合);取材を終えて見えてきた、「酪農家」への道!)

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

ページトップへ