いのちの車窓から

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いのちの車窓から

星野源著

KADOKAWA, 2024.9

  • 2

タイトル読み

イノチ ノ シャソウ カラ

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注記

2017年から2023年まで『ダ・ヴィンチ』に掲載された「いのちの車窓から」(不定期連載、一部連載原稿未収録、改稿あり)をもとに加筆・修正し、書き下ろしを加えたもの

作中に引用した本: 巻末

内容説明・目次

内容説明

笑顔の裏で抱えていた虚無感、コロナ禍下での生活、進化する音楽制作、大切な人との別れ、出会いと未来、新しい暮らしについて―。約7年半にわたる星野源の日々、そしてその時々の「心の感触」を真っ直ぐに綴ったエッセイ27篇。

目次

  • 新年
  • 伊丹十三賞
  • ロングスカート
  • ツアー『Continues』
  • Family Song
  • 四宮春樹
  • ドラえもん
  • POP VIRUS
  • 「出会い」は「未来」である
  • ビリーとビギーと明石家さんま
  • 心の扉
  • 外出自粛要請
  • 出口
  • 鬼型人間
  • 東榮一という人
  • 食卓
  • エモい
  • 喜劇
  • 今を生きる
  • あしびなー
  • 恐怖
  • 言葉の排泄
  • イントロ
  • 贈り物
  • いのちの車窓から

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD08858141
  • ISBN
    • 9784041154113
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    251p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
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