コロナ禍と子どもの発達困難・リスクの研究 : 子どもは現在もコロナ禍の最前線にいる
著者
書誌事項
コロナ禍と子どもの発達困難・リスクの研究 : 子どもは現在もコロナ禍の最前線にいる
風間書房, 2024.11
- タイトル別名
-
コロナ禍と子どもの発達困難リスクの研究
- タイトル読み
-
コロナカ ト コドモ ノ ハッタツ コンナン リスク ノ ケンキュウ : コドモ ワ ゲンザイ モ コロナカ ノ サイゼンセン ニ イル
大学図書館所蔵 件 / 全71件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献: p405-451
内容説明・目次
目次
- 本書の目的と方法
- 第1部 コロナ禍と子どもの発達困難・リスクに関するレビュー(コロナ禍と子どもの発達困難・リスクの動向;「新型コロナ後遺症(Long COVID)」と子どもの発達困難・リスクの動向 ほか)
- 第2部 日本におけるコロナ禍と子どもの発達困難・リスクの実態(コロナ禍における子どもの生活実態と支援ニーズの実態―全国の小中高校生・保護者・教師調査(2021年7月〜8月)から;コロナ禍における子どもの発達困難・リスクと支援ニーズの実態―全国の小中高校生・保護者・教師調査(2021年7月〜8月)から ほか)
- 第3部 北欧諸国のCOVID‐19パンデミックと子どもの発達困難・リスクの動向(スウェーデンのCOVID‐19パンデミックと子どもの発達困難・リスクの動向;デンマークのCOVID‐19パンデミックと子どもの発達困難・リスクの動向 ほか)
- 第4部 北欧諸国のCOVID‐19パンデミックと子どもの発達困難・リスクの実態(コロナ禍4年目のスウェーデンにおいて顕在化する子どものメンタルヘルス問題の実態―児童思春期精神障害中間ケア施設の訪問調査(2023年3月)から;コロナ禍4年目のスウェーデンにおいて露呈する知的障害者の「格差・差別」問題と発達困難・リスクの実態―知的障害当事者組織の訪問調査(2023年3月)から ほか)
- 本書の到達点・課題と展望
「BOOKデータベース」 より
