2030-2040年日本の土地と住宅
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書誌事項
2030-2040年日本の土地と住宅
(中公新書ラクレ, 828)
中央公論新社, 2024.12
- タイトル別名
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日本の土地と住宅 : 2030-2040年
20302040年日本の土地と住宅
- タイトル読み
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2030-2040ネン ニホン ノ トチ ト ジュウタク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
東京23区の新築マンションの平均価格が1億を超えた。なぜ都市部の住宅は高騰しているのか。もう富裕層しか手が出せないのか。そんな現役世代の不安を払拭したいと、都市工学者は立ち上がった。再開発とタワマンの「罪」を炙り出し、2030年、2040年に中古マンションと中古戸建が流通する駅前の土地はどこなのかをデータに基づき徹底分析。エリア別ランキング表を作成した。現役世代にエールを送り、これまでの都市政策を一喝する。
目次
- 序章
- 第1章 この10年の地価高騰を読み解く
- 第2章 今、なぜ、家が手に入りにくいのか?
- 第3章 高コスト化する再開発
- 第4章 中古マンション編:住宅の流通量が増加する駅
- 第5章 中古戸建編:住宅の流通量が増加する駅
- 終章
「BOOKデータベース」 より

