作家の文章はなぜ人の心に響くのか : ヴィゴツキー学者による文学心理学の試み
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書誌事項
作家の文章はなぜ人の心に響くのか : ヴィゴツキー学者による文学心理学の試み
明石書店, 2024.12
- タイトル別名
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Сталался писать только из сердца : писательская книгa, или Зaгaдка художственного мышления
作家の文章はなぜ人の心に響くのか : ヴィゴツキー学者による文学心理学の試み
- タイトル読み
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サッカ ノ ブンショウ ワ ナゼ ヒト ノ ココロ ニ ヒビクノカ : ヴィゴツキー ガクシャ ニヨル ブンガク シンリガク ノ ココロミ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- 第1章 「左」脳・「右」脳と、人間の思考の二つのストラテジー
- 第2章 文学の鏡に映った芸術的思考
- 第3章 自分は書き方を知っている、ということを忘れる
- 第4章 本を読んでくれる人が見つかれば、毎晩眠れるのだが…
- 第5章 最後にたどり着いた思考
- 終章 未来の作家たちのために
「BOOKデータベース」 より

