邪馬台国から大化改新まで
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邪馬台国から大化改新まで
(歩いて学ぶ日本古代史, 1)
吉川弘文館, 2025.1
- タイトル読み
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ヤマタイコク カラ タイカ ノ カイシン マデ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
大和王権の力が各地におよんだ一方、地域の権力者も躍動した古墳・飛鳥時代。彼らの足跡をたどりつつ、国家が形づくられる過程や地理的な特徴を解説。古事記や風土記の伝承も取り上げ、古代の豊かな世界観にせまる。
目次
- 1 列島を駆ける古代人(『魏志』倭人伝を歩く―九州から畿内へ;ヤマト王権と古代祭祀―山辺の道を歩く;倭の五王の世界―百舌鳥・古市古墳群と大和王権 ほか)
- 2 政治の舞台、飛鳥・難波(葛城氏と渡来人;飛鳥の宮と蘇我氏;仏教伝来と飛鳥の寺院 ほか)
- 附編 伝承の世界を歩く(ヤマトタケル伝承の世界;『播磨国風土記』とアメノヒボコ;古代地方豪族の開発と村落―麻多智の谷を歩く ほか)
「BOOKデータベース」 より
