いい音がする文章 : あなたの感性が爆発する書き方
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いい音がする文章 : あなたの感性が爆発する書き方
ダイヤモンド社, 2025.1
- タイトル読み
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イイ オト ガ スル ブンショウ : アナタ ノ カンセイ ガ バクハツ スル カキカタ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献:p311-313
内容説明・目次
内容説明
読むことと、書くことが、今よりもずっと楽しくなる本です。
目次
- 第1章 ことばは「音」でできている(本を「音」で読む人;「絵文字」で何が伝わるか ほか)
- 第2章 文のリズム・日本人のリズム(11歳からの「文のリズムの作り方」;国語は音読から始まる ほか)
- 第3章 自分の音を鳴らすということ(国語教育のちょっと怖いところ;なぜ「自分のリズム」を見失ってしまうのか? ほか)
- 第4章 なぜ自分の音を出しにくいのか?(『上を向いて歩こう』はなぜ人の胸を打つのか;「歌詞」は音楽の一部にすぎない ほか)
- 第5章 「音楽」にとって言葉とはなにか(私がチャットモンチーだったころ;「踊れないやつは人を踊らせられない」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
