バルセロナで豆腐屋になった : 定年後の「一身二生」奮闘記
著者
書誌事項
バルセロナで豆腐屋になった : 定年後の「一身二生」奮闘記
(岩波新書, 新赤版 2051)
岩波書店, 2025.1
- タイトル別名
-
バルセロナで豆腐屋になった
バルセロナで豆腐屋になった : 定年後の一身二生奮闘記
- タイトル読み
-
バルセロナ デ トウフヤ ニ ナッタ : テイネンゴ ノ「イッシン ニショウ」フントウキ
大学図書館所蔵 全387件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
元朝日新聞の記者が定年後、バルセロナで豆腐店を開業した。修業の日々、異国での苦労と新しい出会い、ヨーロッパから見た日本の姿。ジャーナリストならではの洞察力で、「蛮勇」のカミさんと二人三脚の日々を綴った小気味よいエッセイ。人生一〇〇年時代、定年後の新たな挑戦をめざす全てのひとに贈る「冒険」のススメ。
目次
- 一身にして二生を経る
- 「失敗したって、たいしたこたぁないよ」
- 不況のどん底こそ起業のチャンス
- 崖っぷちに舞い降りた天使たち
- うれしい誤算、うれしくない誤算
- 我が家はバルセロナ市の文化財
- 忙人不老
- 異国の文化は「新しい、良い」
- 日本食ブームは、より広く、より深く
- 「どちらから来られました?」「北極から」
- 南仏プロヴァンスと比べたら
- コロナ禍、お客は半径五〇〇メートルの住民だけ
- 欧州はプラスチックを規制し、検査ビジネスを育てる
- 事業の継承は険しい山道を登るが如し
- カミさんと私
「BOOKデータベース」 より