特集3Dからみえる研究
著者
書誌事項
特集3Dからみえる研究
(Rekihaku, 014)
人間文化研究機構国立歴史民俗博物館, 2025.2 , 文学通信(発売)
- タイトル別名
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3D and research : Unexpected partners : special feature
特集3Dからみえる研究 : 体感性の高い仮想現実は感覚や認識を変えていく
特集3Dからみえる研究 : 研究はどう変わるか?
3Dからみえる研究 : 特集
- タイトル読み
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トクシュウ 3D カラ ミエル ケンキュウ
大学図書館所蔵 件 / 全138件
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他のタイトルは英文目次による
タイトル, シリーズ名, シリーズ番号は奥付による
内容説明・目次
内容説明
研究はどう変わるか?体感性の高い仮想現実は感覚や認識を変えていく。
目次
- 3D計測と手実測は二者択一なのか 縄文土器の3Dデータ研究実践(中村耕作)
- 2 X線CTの効用はなにか X線CTと三次元情報(上野祥史)
- 3 大量の3Dデータの先になにが見通せるのか 大規模三次元データの共有と解析(中尾央)
- 4 骨と三次元、意外に思える相性の良さ 動物考古学の中の三次元世界(菊地大樹)
- 5 3Dデータは遺跡と人のかかわりを変えるのか 遺跡を三次元で記録する(金田明大)
- 6 進む3D仮想空間を用いた壁画研究 3Dモデルを応用した古代壁画の研究(末森薫)
- 7 これからの博物館 被災文化財等の3Dデジタルアーカイブと博物館での3Dデータの活用(鹿納晴尚)
- 8 三次元情報の原点 三次元記録としての模型―京都大学所蔵例を中心に―(吉井秀夫)
「BOOKデータベース」 より

