公衆衛生政策学の考え方 : DPC、地域包括ケアシステムを中心に

書誌事項

公衆衛生政策学の考え方 : DPC、地域包括ケアシステムを中心に

松田晋哉 [著]

勁草書房, 2025.2

タイトル別名

公衆衛生政策学の考え方 : DPC地域包括ケアシステムを中心に

タイトル読み

コウシュウ エイセイ セイサクガク ノ カンガエカタ : DPC、チイキ ホウカツ ケア システム オ チュウシン ニ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

索引: 巻末

内容説明・目次

内容説明

日本の公衆衛生政策は何を課題とし、どんな対応が行われてきたのか。著者の経験と実践を軸に、日本の公衆衛生政策学の在り方を論考する。

目次

  • 第1章 私が経験してきた公衆衛生学
  • 第2章 公衆衛生医学と公衆衛生政策学
  • 第3章 公衆衛生政策学をどのように理解するのか
  • 第4章 公衆衛生政策研究における疫学の活用
  • 第5章 ソーシャルデザインの科学と実践としての公衆衛生学
  • 終章 公衆衛生政策学を志す若い方々に期待したいこと
  • 補論1 統計学の学び方
  • 補論2 AHP(Analytic Hierarchy Process:階層分析法)の概要
  • 補論3 事例調査
  • 補論4 計画策定の考え方

「BOOKデータベース」 より

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