これからの社会を考えるための科学講義 : 天と地と人のあいだで
著者
書誌事項
これからの社会を考えるための科学講義 : 天と地と人のあいだで
青土社, 2025.2
- タイトル読み
-
コレカラ ノ シャカイ オ カンガエル タメ ノ カガク コウギ : テン ト チ ト ヒト ノ アイダ デ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全95件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 天と地と人のあいだで
- トランスサイエンス問題
- 日本最初の稼働差し止め訴訟
- 再稼働の議論の最前線で
- なぜ原発が止められないのか?
- 科学者と戦争
- 今、新しい戦前を迎えているのか?
内容説明・目次
内容説明
宇宙、地球、人間の歴史から、トランスサイエンス問題、科学者と軍事研究、そして日本最初の稼働差し止め訴訟、原発再稼働の議論の最前線まで…。科学と倫理の問題を問い続けてきた著者がおくる最終講義。
目次
- 第1話 天と地と人のあいだで―かけがえのない地球で世界の子どもたちに平和を!
- 第2話 トランスサイエンス問題―科学の限界と原発の安全性
- 第3話 日本最初の稼働差し止め訴訟―伊方原発訴訟とその後
- 第4話 再稼働の議論の最前線で―新潟から原発問題を問いかける
- 第5話 なぜ原発が止められないのか?―無責任な日本の原発行政
- 第6話 科学者と戦争―軍事化する日本と科学の動員
- 第7話 今、新しい戦前を迎えているのか?
「BOOKデータベース」 より

