共生を考える
著者
書誌事項
共生を考える
建帛社, 2025.3
- タイトル読み
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キョウセイ オ カンガエル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 清水道代, 岩本圭子, 吉國陽一, 長岡智寿子, 和秀俊, 武山梅乗, 黒田美保, 篠原拓也, 長谷川洋昭, 隅河内司, 藤原亮一
収録内容
- インクルーシブ教育の現状と課題 / 小山望著
- つながりや関わりの中で生きるホリスティックな保育 / 清水道代著
- 医療的ケア児との共生について考える / 岩本圭子著
- インクルーシブな教育実践のための子ども理解 / 吉國陽一著
- 共生社会を担う社会教育活動の役割と課題 / 長岡智寿子著
- インクルーシブ・カレッジの実現に向けて / 和秀俊著
- 震災後の福島で考えた共生 / 黒田美保著
- 袖振り合うも多生の縁 / 篠原拓也著
- 犯罪を犯した人との「共生」は可能なのか / 長谷川洋昭著
- 共生社会とソーシャルワーク / 隅河内司著
- 民生委員のエスノグラフィ / 藤原亮一著
- 共生社会の光と影 / 江島尚俊著
内容説明・目次
目次
- インクルーシブ教育の現状と課題―インクルーシブ教育実践校を訪問して―
- つながりや関わりの中で生きるホリスティックな保育―共生社会の実現に向けて―
- 医療的ケア児との共生について考える―保育所での実践を通して―
- インクルーシブな教育実践のための子ども理解―津守真の思想に着目して―
- 共生社会を担う社会教育活動の役割と課題―成人期の学習活動の事例から―
- インクルーシブ・カレッジの実現に向けて―自然を通したプログラムの可能性―
- 震災後の福島で考えた共生
- 袖振り合うも多生の縁―東日本大震災後の福島県いわき市から考える―
- 犯罪を犯した人との「共生」は可能なのか
- 共生社会とソーシャルワーク―共生社会を地域で創るコミュニティソーシャルワークの展開―
- 民生委員のエスノグラフィ―地域で共に生きる―
- 共生社会の光と影
「BOOKデータベース」 より
