社会学の方法的立場 : 客観性とはなにか
著者
書誌事項
社会学の方法的立場 : 客観性とはなにか
東京大学出版会, 2025.5
増補版
- タイトル別名
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社会学の方法的立場 : 客観性とはなにか
Essays on sociological methodology : the problem of objectivity
- タイトル読み
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シャカイガク ノ ホウホウテキ タチバ : キャッカンセイ トワ ナニ カ
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社会学の方法的立場 .
2025.5.
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社会学の方法的立場 .
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: 巻末pviii-xviii
その他のタイトルは標題紙裏による
収録内容
- リスク社会における事実性と反照性
- 社会的事実とは何か
- 理念型という方法 : ヴェーバーの「客観性」戦略
- シュッツにおける「客観性」の意味
- 理解社会学の理論仮説 : 行為者と観察者
- 弱い合理性の理論 : 強い合理性でも限定合理性でもなく
- 階級の幻想
- 公共社会学の理論構想
- 事実/価値二分法の真実
- 社会は反照的共同性からなる : 社会学の方法的立場
- 社会構想の学という挑戦 : 文系学問の危機を超えて
