電子商取引・デジタル課税の展開史

書誌事項

電子商取引・デジタル課税の展開史

矢内一好著

中央経済社, 2025.6 , 中央経済グループパブリッシング(発売)

タイトル別名

電子商取引デジタル課税の展開史

タイトル読み

デンシ ショウトリヒキ デジタル カゼイ ノ テンカイシ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

過去・現在・未来の観点から、各プレイヤーの動向と論点を整理。1990年頃から現在までのコンピュータ・インターネットの発展と税務の関連を時代区分に応じて4部構成で検討。

目次

  • 第1部 電子商取引の時代(コンピュータ社会における基礎知識;PE概念とネクサス概念 ほか)
  • 第2部 EUの国家補助規制(EUの国家補助規制の動向;国家補助規制対象企業の活動(その1:アマゾン) ほか)
  • 第3部 OECDによるデジタル課税(OECDによるデジタル課税の生成;OECDによるデジタル課税の理論展開史 ほか)
  • 第4部 国連国際租税協力枠組み条約の台頭(国連モデルのデジタル課税への提言;EU等と米国州税のデジタルサービス税(DST) ほか)

「BOOKデータベース」 より

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