結節性硬化症に伴うてんかんの治療ガイドライン

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結節性硬化症に伴うてんかんの治療ガイドライン

結節性硬化症に伴うてんかんの治療ガイドライン策定ワーキンググループ(日本小児神経学会)編集

診断と治療社, 2025.6

  • 2025

タイトル読み

ケッセツセイ コウカショウ ニ トモナウ テンカン ノ チリョウ ガイドライン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献あり

監修: 日本小児神経学会, 日本結節性硬化症学会

内容説明・目次

目次

  • 第1章 クリニカルクエスチョン(結節性硬化症の薬剤抵抗性てんかんにおいて、mTOR阻害薬の併用は同剤を併用しないことよりも推奨されるか)
  • 第2章 疾患の概念と疫学・病態(結節性硬化症とはどのような病気か;結節性硬化症の診断はどのように行うか ほか)
  • 第3章 検査(結節性硬化症の診療に有用な頭部画像検査は何か;結節性硬化症に伴うてんかんの通常脳波検査の意義は何か ほか)
  • 第4章 薬剤抵抗性てんかんの考え方(結節性硬化症の薬剤抵抗性てんかんの定義とは何か;結節性硬化症の薬剤抵抗性てんかんとなる患者の特徴は何か)
  • 第5章 治療(新規発症の焦点てんかんへの選択薬には何があるか;結節性硬化症の患者において、てんかん未発症の段階で脳波異常を認める場合の治療の考え方にはどのようなものがあるか ほか)
  • 付録(外部評価)

「BOOKデータベース」 より

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