宮﨑駿の「罪」と「祈り」 : アニミズムで読み解くジブリ作品史
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宮﨑駿の「罪」と「祈り」 : アニミズムで読み解くジブリ作品史
(Real sound collection)
blueprint, 2025.6
- タイトル別名
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宮﨑駿の罪と祈り : アニミズムで読み解くジブリ作品史
- タイトル読み
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ミヤザキ ハヤオ ノ ツミ ト イノリ : アニミズム デ ヨミトク ジブリ サクヒンシ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主要参考文献: p286-287
内容説明・目次
内容説明
『未来少年コナン』から『君たちはどう生きるか』まで―。科学、戦争、資本主義といった「父の罪」と自然、創造性、生命といった「母の祈り」の間で葛藤を続けた稀代のアニメーターの思想的変遷を辿る。宮﨑駿論の最前線。
目次
- 第一章 科学と自然
- 第二章 受容と育成
- 第三章 異界と巨樹
- 第四章 父の罪
- 第五章 母との別れ
「BOOKデータベース」 より
