臨床犯罪心理学 : 加害者理解の「枠」と介入の「技」
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書誌事項
臨床犯罪心理学 : 加害者理解の「枠」と介入の「技」
金剛出版, 2025.7
- タイトル別名
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臨床犯罪心理学 : 加害者理解の枠と介入の技
- タイトル読み
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リンショウ ハンザイ シンリガク : カガイシャ リカイ ノ ワク ト カイニュウ ノ ワザ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: 各章末
収録内容
- 臨床家と、「書く」仕事
- 非行少年の自殺のリスク
- 非行と自傷
- 自傷する非行少年
- 初回面接・対象者との出会い
- 思春期のなやみ
- 神経発達症を考える
- ジェンダーと犯罪
- 「期待」考
- 罰せられるべきはだれか
- 被害感情をどう扱うか
- 社会的孤立と怒り
- 還らない生活
- 面接者の無力感と向き合う
- 倫理の視点から懲罰と教育の境界をどう考えるか
- 非行少年たちのその後
- 犯罪・非行臨床における交流分析の活用
- 面接の終わり
- 犯罪・非行臨床における面接 / 橋本秀彦 共著
- アセスメント面接におけるうそと真実
- 法と心理
