臨床犯罪心理学 : 加害者理解の「枠」と介入の「技」

書誌事項

臨床犯罪心理学 : 加害者理解の「枠」と介入の「技」

門本泉 [著]

金剛出版, 2025.7

タイトル別名

臨床犯罪心理学 : 加害者理解の枠と介入の技

タイトル読み

リンショウ ハンザイ シンリガク : カガイシャ リカイ ノ ワク ト カイニュウ ノ ワザ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献: 各章末

収録内容

  • 臨床家と、「書く」仕事
  • 非行少年の自殺のリスク
  • 非行と自傷
  • 自傷する非行少年
  • 初回面接・対象者との出会い
  • 思春期のなやみ
  • 神経発達症を考える
  • ジェンダーと犯罪
  • 「期待」考
  • 罰せられるべきはだれか
  • 被害感情をどう扱うか
  • 社会的孤立と怒り
  • 還らない生活
  • 面接者の無力感と向き合う
  • 倫理の視点から懲罰と教育の境界をどう考えるか
  • 非行少年たちのその後
  • 犯罪・非行臨床における交流分析の活用
  • 面接の終わり
  • 犯罪・非行臨床における面接 / 橋本秀彦 共著
  • アセスメント面接におけるうそと真実
  • 法と心理

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD12605398
  • ISBN
    • 9784772421102
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    284p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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