フィールドワークのちから : 「いまここ」を抜け出す人類学

書誌事項

フィールドワークのちから : 「いまここ」を抜け出す人類学

奥野克巳 [著者]

亜紀書房, 2025.9

タイトル別名

フィールドワークのちから : いまここを抜け出す人類学

タイトル読み

フィールドワーク ノ チカラ : 「イマ ココ」オ ヌケダス ジンルイガク

大学図書館所蔵 件 / 148

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

フィールドワークは、あなたの“あたりまえ”をぶっ飛ばす最強の方法。新しいアイディアや価値観にきっと出会える、人類学入門。

目次

  • 第1章 フィールドワーク一〇〇年の歴史
  • 第2章 インゴルドの「教育的なフィールドワーク」ってなんだろう?
  • 第3章 「フィールドワークをつくった男」マリノフスキのリアルな日常と本音
  • 第4章 環境を生きる胃袋、フィールドワークの時間
  • 第5章 フィールドワークの生の雑味
  • 第6章 「異化」のあと、世界はどう見えるか
  • 第7章 みんなで一緒にフィールドワーク

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ