アーティストが服を着る理由 : 表現と反抗のファッション

書誌事項

アーティストが服を着る理由 : 表現と反抗のファッション

チャーリー・ポーター=著 ; 清水玲奈=訳

フィルムアート社, 2025.8

タイトル別名

What artists wear

タイトル読み

アーティスト ガ フク オ キル リユウ : ヒョウゲン ト ハンコウ ノ ファッション

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

原タイトル: What artists wear

原著 (Penguin Press, 2021) の翻訳

参考文献: p353-354

内容説明・目次

内容説明

ルイーズ・ブルジョワ、ギルバート&ジョージ、フリーダ・カーロ、アンディ・ウォーホル、ヨーゼフ・ボイス、シンディ・シャーマン、草間彌生…アトリエで絵具にまみれながら制作するとき、自分の姿を作品に取り入れるとき、公の場に出るとき、彼らは何を着て、どのように自らを表現するのか?アーティストの日々の装いから考える、わたしたちと衣服の関係。

目次

  • 「5月のある水曜日の夕方…」
  • ルイーズ・ブルジョワ
  • テーラリング
  • ジャン=ミシェル・バスキア
  • 作業着
  • サラ・ルーカス
  • デニム
  • ニコール・アイゼンマン
  • 「私はいま、ひどい格好で…」
  • 服に付いた絵具
  • ヨーゼフ・ボイス
  • アートにおける服
  • マルティーヌ・シムズ
  • ファッションとアート
  • シャーロット・プロジャー
  • カジュアル

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD13063202
  • ISBN
    • 9784845924042
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    368p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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