教養としてのコーヒー
著者
書誌事項
教養としてのコーヒー
(SB新書, 703)
SBクリエイティブ, 2025.9
- タイトル別名
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世界のビジネスエリートは知っている教養としてのコーヒー
- タイトル読み
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キョウヨウ トシテノ コーヒー
大学図書館所蔵 件 / 全46件
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「世界のビジネスエリートは知っている教養としてのコーヒー」(2023年刊) の改題, 加筆修正
主要参考文献: p251
内容説明・目次
内容説明
読むほど深いコーヒーのめくるめく世界。人はなぜこんなにもコーヒーを愛してやまないのか。秘密を解き明かすべく、アジア人初のバリスタ世界チャンピオンの著者が歴史から現代コーヒービジネスの最前線まで案内。100円台で買えるコンビニコーヒーもあれば、至高のスペシャルティコーヒーもある。マスターのこだわりの一杯もあれば、家で思い思いに楽しむ一杯もある。世界第4位の消費量を誇るコーヒー大国日本の深みを知る一冊。
目次
- 第1章 コーヒーをたどると世界史が見える
- 第2章 コーヒーの飲み方の奥深い歴史
- 第3章 コーヒーが届くまでの裏側
- 第4章 知る人ぞ知るコーヒーの現在
- 第5章 コーヒーが教えてくれること
- 第6章 コーヒーの嗜み、まずはここから
- 特別対談 「読書と珈琲」三宅香帆×井崎英典
「BOOKデータベース」 より

