アファンタジア : イメージの「ない」世界に生きる Aphantasia
著者
書誌事項
アファンタジア : イメージの「ない」世界に生きる = Aphantasia
北大路書房, 2025.10
- タイトル別名
-
アファンタジア : イメージのない世界に生きる
- タイトル読み
-
アファンタジア : イメージ ノ「ナイ」セカイ ニ イキル
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全71件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: 巻末p1-3
編著者「高橋」の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
巻末の編著者紹介 (誤植) : 行場次朗 (きょうば・じろう)
内容説明・目次
内容説明
「バナナ」を頭の中で描こうとしても暗闇が広がる―〈感覚イメージ〉が浮かばない特質、アファンタジアとは?当事者の語りを通して、彼らの日常生活がどのようなものであるのか、そして個人の主観的体験であるイメージ世界がいかに多様であるかに迫る。
目次
- 1 アファンタジア研究の経緯と現状(アファンタジア研究のはじまり;アファンタジア研究のこれまで ほか)
- 2 アファンタジアの人たちのエピソード(アファンタジアの気づき;アファンタジア仲間の存在 ほか)
- 3 アファンタジアとファンタジアの対話(アファンタジアを知ってどう思った?;「イメージが見える」とはどんな感じ? ほか)
- 4 アファンタジアの人たちのライフストーリー(Kさん―アファンタジアな私の発見;Iさん―想像力は、ちゃんとあります ほか)
「BOOKデータベース」 より
