戦中派 : 死の淵に立たされた青春とその後

書誌事項

戦中派 : 死の淵に立たされた青春とその後

前田啓介 [著]

(講談社現代新書, 2794)

講談社, 2025.10

タイトル読み

センチュウハ : シ ノ フチ ニ タタサレタ セイシュン ト ソノゴ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

主要参考文献: p502-510

内容説明・目次

内容説明

学徒動員、特攻、友の死、生き残ったことの後ろめたさ…「なぜ死ぬのか」から「なぜ生きるのか」へ。青春を戦争に翻弄され、戦後経済成長の原動力となった数奇な世代の昭和史。

目次

  • 第一章 死の淵に立つ
  • 第二章 前夜
  • 第三章 戦場への道
  • 第四章 戦後
  • 第五章 高度経済成長
  • 第六章 戦中派の余生

「BOOKデータベース」 より

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