中村哲対談集 : 人・水・命
著者
書誌事項
中村哲対談集 : 人・水・命
石風社, 2025.12
- タイトル別名
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中村哲対談集人水命
- タイトル読み
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ナカムラ テツ タイダンシュウ : ヒト・ミズ・イノチ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
本タイトルは奥付による
対談者: 徳永進, 井上ひさし, 池澤夏樹, 鶴見俊輔, 養老孟司, 原尞, 辰野勇, 菅原文太, 大澤真幸, 半藤一利
中村哲医師と現地事業の足跡: p234-235
収録内容
- ハンセン病に始まる「医者の仁義」 / 徳永進
- 日本人にいま何ができるか / 井上ひさし
- アフガニスタン、そしてイラク 殺す理由は何もない / 池澤夏樹
- いま足下にある希望
- 国家を超えて生きる流儀 / 鶴見俊輔
- 先進国はアフガンという「田舎」が怖いのだ / 養老孟司
- 同級生おじさん対談 / 原尞
- 手弁当形式を崩さずに / 辰野勇
- ほとんど人力 / 菅原文太
- 真理は地下水みたいなもの / 大澤真幸
- 民主主義で人は幸せになれるのか / 半藤一利
内容説明・目次
内容説明
実践と思索の人。中村哲医師の肉声が聞こえる。アフガニスタンの現場から〈近代〉を問う。
目次
- 徳水進 ハンセン病に始まる「医者の仁義」
- 井上ひさし 日本人にいま何ができるか
- 池澤夏樹 アフガニスタン、そしてイラク 殺す理由は何もない
- 鶴見俊輔 いま足下にある希望
- 養老孟司 先進国はアフガンという「田舎」が怖いのだ
- 原尞 同級生おじさん対談
- 辰野勇 手弁当形式を崩さずに
- 菅原文太 ほとんど人力
- 大澤真幸 真理は地下水みたいなもの
- 半藤一利 民主主義で人は幸せになれるのか
「BOOKデータベース」 より
