なくなればいいのに。 : 「罪って何?」を考える教養としての刑法学 I wish it would disappear
著者
書誌事項
なくなればいいのに。 : 「罪って何?」を考える教養としての刑法学 = I wish it would disappear
自由国民社, 2025.11
- タイトル別名
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なくなればいいのに : 罪って何を考える教養としての刑法学
- タイトル読み
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ナクナレバ イイノニ。 : 「ツミ ッテ ナニ?」オ カンガエル キョウヨウ トシテノ ケイホウガク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
知らないうちに被害者・加害者にならないための大人の必須教養!
目次
- 第1編 日常編(おつりを多くもらっちゃダメ…?;誤って振り込まれた金銭を使い込むと…?;落とし物は拾っちゃダメなの…? ほか)
- 第2編 お仕事編(借金返済のために会社のお金に手を付けると…?;企業のトップが越えてはいけない一線とは…?;企業秘密を手土産に、同業他社に転職すると…? ほか)
- 第3編 刑法の世界編(犯罪が成立するには?―1 刑法が定めた「やってはいけない行為」に該当すること;「やってはいけない行為」はあらかじめ決まっている―罪刑法定主義;「やってはいけない行為」って何?―実行「行為」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

