白の魔法 : モネ、大観も使った最強の色 The secret of white in paintings

書誌事項

白の魔法 : モネ、大観も使った最強の色 = The secret of white in paintings

編著:ひろしま美術館

青幻舎, 2025.12

タイトル別名

白の魔法 : モネ大観も使った最強の色

タイトル読み

シロ ノ マホウ : モネ、タイカン モ ツカッタ サイキョウ ノ イロ

大学図書館所蔵 件 / 11

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 静止画 (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

展覧会カタログ

奥付ページに「本書は『白の魔法--モネ、大観も使った最強の色--』展の公式カタログ兼書籍として刊行されました。」とあり

会期・会場: 2025年12月13日- 2026年3月22日:ひろしま美術館 (美術館のHPによる; 参照2026-01-23)

主催: ひろしま美術館 (美術館のHPには「ひろしま美術館、中国放送、中国新聞社」とあり; 参照2026-01-23)

年表: p238-239

作品リスト: p248-253

内容説明・目次

内容説明

色とりどりの絵の具でまばゆい白を描いた印象派、大胆な余白で幽玄の空間をあらわした日本画家たち…。「白」から読み解く絵画の世界。古今東西の絵画・版画132点を、「モチーフ」と「画材」から探る。

目次

  • 1 描かれた白(雪と霜;雲と煙;静物;衣装)
  • 2 「画材」としての白(白色を愛した画家たち;さまざまな白色;さまざまな塗り残し;余白、意味のある空間;紙を生かす)
  • エッセイ:絵画のなかの「白」―印象派と古今東西
  • エッセイ:色彩論のなかでの「白色」―印象派を中心に

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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