アートとしての裁縫教育 : 大正期から昭和初期、生活と芸術のための改革
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書誌事項
アートとしての裁縫教育 : 大正期から昭和初期、生活と芸術のための改革
東京大学出版会, 2026.1
- タイトル別名
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Sewing education as art : reforms for life and art from the Taisho to early Showa periods
アートとしての裁縫教育 : 大正期から昭和初期生活と芸術のための改革
- タイトル読み
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アート ト シテ ノ サイホウ キョウイク : タイショウキ カラ ショウワ ショキ セイカツ ト ゲイジュツ ノ タメ ノ カイカク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
引用・参考文献一覧: p223-248
収録内容
- 裁縫教育の「アート」化
- 明治後期から大正期の裁縫教育における教育的価値づけの変化
- 一九二〇年代から一九三〇年代における成田順の洋裁教育論の再検討
- 一九二〇年代から一九三〇年代における山本キクの「衣服科」構想
- 一九三〇年代における本間良助の創造主義裁縫教育論
- 一九二〇年代から一九三〇年代における自由学園の美術工芸教育
- 一九二〇年代から一九三〇年代における自由学園の裁縫教育実践
- 一九三〇年代後半から一九四〇年代前半における自由学園の裁縫教育実践
- アートとしての裁縫教育

