農村と労働の法社会学 : 磯田進教授還暦記念
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書誌事項
農村と労働の法社会学 : 磯田進教授還暦記念
一粒社, 1975.10
- タイトル別名
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農村と労働の法社会学
- タイトル読み
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ノウソン ト ロウドウ ノ ホウシャカイガク : イソダ ススム キョウジュ カンレキ キネン
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注記
内容:法社会学における村落構造論-戦後法社会学史の一齣(潮見俊隆) 入会の解体とその要因(渡辺洋三) 村落類型論からみた農村家族の構造(江守五夫) 農業資産相続特例法案とGHQ(利谷信義) 意識分析-相続と農業経営資産(稲本洋之助) 労働関係における経済と法(氏原正治郎) 労働契約における契約の推定操作について(秋田成就) タフト・ハートレー法下のユニオン・ショップ制(外尾健一) イギリスの危険物責任-ライオンズ準則の消長(望月礼二郎) ドイツ共産党の設立とその法理(小山博也) ガイウス法学提要における自由身分の論理(吉野悟) 法社会学と私(磯田進) 座談会 労働法研究の回顧(語り手:磯田進 司会:秋田成就)
磯田進教授略歴: p433-434
磯田進教授作品目録: p435-447
