会計制度の基礎 : シュマーレンバッハにおける計算論の意義

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会計制度の基礎 : シュマーレンバッハにおける計算論の意義

斉藤隆夫著

森山書店, 1987

増補版

タイトル読み

カイケイ セイド ノ キソ : シュマーレンバッハ ニオケル ケイサンロン ノ イギ

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内容説明・目次

目次

  • 第1部 シュマーレンバッハ学説(シュマーレンバッハの学問と人;シュマーレンバッハ学説の体系化)
  • 第2部経営計算論の基礎(シュマーレンバッハの計算論的経営経済学;シュマーレンバッハの経済観;シュマーレンバッハの経営概念;シュマーレンバッハの資本概念)
  • 第3部経済性測定論(シュマーレンバッハの動態論生成の一過程;シュマーレンバッハ・貸借対照表の目的について;管理会計上の利益概念;原価計算と経営簿記;シュマーレンバッハの原価概念;経営価値計算にもとづく価格計算;原価計算上の利子の本質について;コンテンラーメンの職能について;コンテンラーメンと会計管理)
  • 第4部 経済性向上論(分権的経営管理と自由経済;シュマーレンバッハの自由経済救済論)
  • 第5部 シュマーレンバッハの意義(シュマーレンバッハと現代経営学;シュマーレンバッハ研究における総合化の傾向)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN01545410
  • ISBN
    • 4839416702
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    2, 7, 9, 328, 2p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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