地球・宇宙・そして人間 : 人間は宇宙の中心か

書誌事項

地球・宇宙・そして人間 : 人間は宇宙の中心か

松井孝典著

徳間書店, 1987.7-

  • [Part1]

タイトル別名

Earth, universe and humanbeing

地球・宇宙・そして人間

タイトル読み

チキュウ・ウチュウ・ソシテ ニンゲン : ニンゲン ワ ウチュウ ノ チュウシン カ

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注記

「VT:OH:地球・宇宙・そして人間」 はPart3による

子書誌あり

内容説明・目次

内容説明

宇宙はどうなっているのか。果たして、人類に“未知との遭遇”はあるのか。なぜ、太陽系第三惑星・地球だけに海があり、大気があり、大陸があるのか。高等生命体・人類はなぜ、何のために存在しているのか。おそらく一度は誰もが関心を抱いた素朴な疑問だろう。本書は世界に誇る日本の若きサイエンティストが、これまでの研究成果である地球観、宇宙観、生命観、人間観を集大成し、もっともわかりやすい形で解説したものである。

目次

  • プロローグ 科学が語りはじめた現代の創世紀
  • 1 隕石からわかる壮大な宇宙のドラマ
  • 2 クレーターと二人の天才科学者
  • 3 人類はなぜ月へ行ったのか
  • 4 原始太陽系はこうして誕生した
  • 5 宇宙の謎解きはクレーターから始まる
  • 6 微惑星衝突と46億年前の水
  • 7 奇跡の水惑星はいかにして誕生したか
  • 8 地球だけになぜ奇跡が起きたのか
  • 9 恐竜はなぜ絶滅したか
  • 10 人間はなぜ、何のために存在するのか
  • エピローグ 科学よ、どこへ行く

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN01607915
  • ISBN
    • 419553481X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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