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天気予報はどうなっているか

全気象労働組合編

大月書店, 1988.3

タイトル読み

テンキ ヨホウ ワ ドウナッテイルカ

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内容説明・目次

目次

  • 1 天気予報の最前線から(迷走台風を追って・福岡;集中豪雨・松江;農業気象の現場・帯広、岩見沢、浦河;お天気相談所の1年・東京)
  • 2 予報・観測職場の24時間(予報職場の中枢から;国際航空気象予報の現場・成田;世界で同時に観測する—観測ネットワーク;「ひまわり」の司令室・清瀬;細かく気象を捉えるアメダスセンター;世界で最も高いレーダー観測所・富士山)
  • 3 天気予報を支える科学技術(天気予報の歩み;数値で気象をとらえる・数値予報;長期予報はどこまで進んでいるか;宇宙から気象を追う—気象衛星)
  • 4 新しい天気予報ネットワークへ—開かれた気象事業への道を探る(現場から天気予報の現状を考える;届かぬアメダス・「ひまわり」データ;労組の要求で実現したレーダー配信の充実;住民参加の気象センター)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN02576770
  • ISBN
    • 427230111X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    236p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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