心をひらく音楽 : 療法的音楽教育論
著者
書誌事項
心をひらく音楽 : 療法的音楽教育論
音楽之友社, 1990.6
- タイトル読み
-
ココロ オ ヒラク オンガク : リョウホウテキ オンガク キョウイクロン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
心をひらく音楽 : 療法的音楽教育論
1990
限定公開 -
心をひらく音楽 : 療法的音楽教育論
大学図書館所蔵 件 / 全168件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
心をそだて、心をひらく音楽とは。従来の音楽教育にみられる音楽ライヴァリズムを捨て、音楽ヒューマニズムを提唱する著者の音楽療法・教育理論。
目次
- 第1部 音楽の療法観—理論と方法(音楽の療法的自然発生性を考える;音楽療法の理論と実践の足跡をたどり、音楽による療法的生活法を学びとる;学校音楽での療法的活用を考える)
- 第2部 療法的実践方法の研究(ノードフとロビンズの創造的ギブ・アンド・テイク法;アルヴァンによる「感動音楽療法」;音楽ゲーム療法案—「ピフパフ・ポールトリ」)
「BOOKデータベース」 より

