アリストテレス ; アルキメデス : 科学の誕生 : 自然の原理から実用の科学へ
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アリストテレス ; アルキメデス : 科学の誕生 : 自然の原理から実用の科学へ
(漫画人物科学の歴史, 世界編 ; 1)
ほるぷ出版, 1990.10
- タイトル読み
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アリストテレス ; アルキメデス : カガク ノ タンジョウ : シゼン ノ ゲンリ カラ ジツヨウ ノ カガク エ
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注記
監修・指導:山崎正勝,木本忠昭
内容説明・目次
内容説明
「科学はギリシアから始まる」といわれるがアリストテレスとアルキメデスは古代ギリシアを代表する学者であり、科学者であった。アリストテレスの描いた自然のとらえ方は生物行動を中心にすえて見ようとするものではなかったか。実際、観察や実験を重視した研究方法、生物の分類法など、現代の科学研究の基礎をこの旧い時代に築きあげたのだった。アルキメデスは、機械を発明したり作ったりする能力にたけていた。数学・物理学で活躍したばかりでなく、彼は、一流の技術者であり、発明家であった。
目次
- アリストテレス(ソクラテスからプラトンへ;アリストテレスと生物学;アレクサンダーの家庭教師;クジラは魚)
- アルキメデス(幾何学の歴史;ユークリッド幾何学;アルキメデスの原理;πの数値は3.14159;アルキメデスと天文学;てこの原理;アルキメデスの死)
「BOOKデータベース」 より