文化経済学の可能性 : 文化政策と舞台芸術の現状と未来
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書誌事項
文化経済学の可能性 : 文化政策と舞台芸術の現状と未来
芸団協出版部 , 丸善 (発売), 1991.4
- タイトル別名
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Cultural economics Japanese peforming-artists and culture in socio-economic perspectives
- タイトル読み
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ブンカ ケイザイガク ノ カノウセイ : ブンカ セイサク ト ブタイ ゲイジュツ ノ ゲンジョウ ト ミライ
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注記
会期・会場: 1990年3月20日(火) 電通総研ホール
参考資料一覧: p219-221
内容説明・目次
目次
- 文化経済学の可能性(世界の文化経済学—役割と研究動向;西欧クラシック音楽の役割;芸術・文化の経済的視点)
- 芸能実演家の現状(統計にみる「芸術家」—年齢と地域構造の分析;芸術活動の調査—芸術家のパターンと経済生活の実態;芸能実演家の実態—職能形成と個人年収の実際;芸術家を分析する)
- 芸術文化振興政策の現状と課題(公共ホールの運営実態;文化政策は「壁」よりも「橋」づくりを;芸術振興政策の課題—アームス・レングス・プリンシプルの確立へ;芸術文化振興政策のあり方を考える)
- 文化経済学の理論と実践(総括報告—文化政策推進のための理論武装;舞台芸術の夢と現実)
「BOOKデータベース」 より
