書誌事項

ルノワール

[ルノワール画] ; ウォルター・パッチ著 ; 富山秀男訳

(BSSギャラリー世界の巨匠)

美術出版社, 1991.2

タイトル別名

Pierre Auguste Renoir

Renoir

タイトル読み

ルノワール

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 58

この図書・雑誌をさがす

注記

著者の肖像あり

内容説明・目次

内容説明

オーギュスト・ルノワールは長い生涯の間、あたたかみのある官能的な絵画を描き続けた。それは世界と親密な関係にある人間の生み出した芸術であった。本書は、ルノワールの芸術に対する優れた洞察と逸話とを織り込んだ解説文を添えた40点のカラー図版とともに、28点のモノクローム図版を配し、ルノワールの芸術の華麗な代表作をまとめた。彼の手になるブロンズ像も何点か収められている。

目次

  • 自画像
  • バレーの踊り子
  • ヴィクトル・ショケ像
  • ポール・デュラン‐リュエル
  • アルジェの階段道
  • 扇をもつ婦人
  • ブラウスの前を開いたガブリエル
  • パリスの審判
  • マンドリンをもつ少女
  • ロメーヌ・ラコー嬢
  • 春の花束
  • ダイアナ
  • ポン・ヌフ
  • 寝椅子の上のモネ夫人〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

ページトップへ