ハイドン/モーツァルト
著者
書誌事項
ハイドン/モーツァルト
(現代医学のみた大作曲家の生と死)
東京書籍, 1992.10
- タイトル別名
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Musik und Medizin : am Beispiel der Wiener Klassik
- タイトル読み
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ハイドン モーツァルト
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注記
Musik und Medizin.の翻訳
文献:p315〜317
内容説明・目次
内容説明
ハイドンの頭蓋骨はどこにいったのか。モーツァルトは本当に毒殺されたのか。大作曲家の人間と音楽を、現代医学の観点から問い直し、作品解釈の新たな展望を拓く医学評伝。
目次
- 序章 「音楽と医学」というテーマについての考察
- ハイドン(成長期;成功への道;ロンドンにて ほか)
- モーツァルト(成長期;最初の精神的葛藤;ザルツブルクとの訣別;区切りとしての父の死 ほか)
- 主治医たちの略歴
「BOOKデータベース」 より

