デカルトなんかいらない? : カオスから人工知能まで、現代科学をめぐる20の対話
著者
書誌事項
デカルトなんかいらない? : カオスから人工知能まで、現代科学をめぐる20の対話
産業図書, 1993.7
- タイトル別名
-
Faut-il brûler Descartes? : Du chaos à l'intelligence artificielle : quand les scientifiques s'interrogent
- タイトル読み
-
デカルト ナンカ イラナイ ? : カオス カラ ジンコウ チノウ マデ ゲンダイ カガク オ メグル 20 ノ タイワ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全207件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 偶然か決定論か—問われる科学
- プロローグ ルネ・トム—「カタストロフィ」の数学者、異端の危険を冒す科学の冒険家
- 第1部 組織化する無秩序(イリヤ・プリゴジン—「散逸構造」の建築家;アンリ・アトラン—自己組織化の理論家;エドガール・モラン—知の密猟者;パウル・ファイヤアーベント—科学のアナーキスト;ジャン・ピエール・デュピュイ—複雑さの先駆け;ベルナール・デスパーニャ—「隠された」現実の使徒;フリッチョフ・カプラ—禅の物理学者;ユベール・リーブ—星の語り部;アルベール・ジャカール—環境‐遺伝学者;ジャン・ピエール・シャンジュー—「ニューロン人間」;ジャン・マルク・レビ・ルブロン—科学の批評家;ジャック・アタリ—地平の探求)
- 第2部 人工知能—神話か現実か(ハインツ・フォン・フェルスター—サイバネティックスの開拓者;ヒューバート・ドレイファス—人工知能の正体をあばく;エドワード・ファイゲンバウム—エキスパート・システムのエキスパート;ハーバート・A.サイモン—コンピュータ王;テリー・ウィノグラード—戦闘的情報科学者;セイモア・パパート—タートル・ロゴ;ピエール・レビー—「万能機械」の危険)
「BOOKデータベース」 より
