アウシュヴィッツの子どもたち
著者
書誌事項
アウシュヴィッツの子どもたち
思文閣出版, 1994.5
- タイトル別名
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Die Kinder von Auschwitz
アウシュヴィッツ の子どもたち
- タイトル読み
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アウシュヴィッツ ノ コドモ タチ
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アウシュヴィッツの子どもたち
1994
限定公開 -
アウシュヴィッツの子どもたち
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注記
原著再版 (Lamuv, 1992) の翻訳
内容説明・目次
内容説明
奇跡的に生還した子どもたち13人の証言。
目次
- 「僕はだれか」—コーラ・クリムチャックの話
- 「私には今、二人の母と二人の父がいる」—リディア・リヅィコフスカ・マクシモヴィッチの話
- 「A5116はだれか」—エヴァ・クルチ・ヅィーツカの話
- 「わが子よ、おまえは生きているの」—ゲザ・コズマの話
- 「メンゲレはとても私たちのことを気にしていた」—ジリ・シュタイナーの話
- 「同情の余地はない」—ヴェラ・クリーゲルの話
- 「二度と木を見ることはないだろう」—ダグマー・リブローヴァーの話
- 「生きること、そして生き延びること」—リディア・ホルツネローヴァーの話
- 「父からもらったただ一つのもの」—ロベルト・ビューヒラーの話
- 「私の絵が私を救ってくれた」—イェフーダ・ベーコンの話
- 「私はもはや信仰を持たない」—ハンナ・レーヴェンシュタインの話
- 「私の人生の背景はドイツである」—ユルゲン・レーヴェンシュタインの話
- 「シャルロッテンブルクは私の場所だ」—ウィリアム・ヴェアムートの話
「BOOKデータベース」 より
