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テムズ河ものがたり

岩崎広平著

晶文社, 1994.11

タイトル読み

テムズガワ モノガタリ

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注記

主な引用・参考文献: 巻末pi-ii

内容説明・目次

内容説明

テムズ河こそ英国文化の背骨である。ブリテン島を征服したローマ人が建設した町。装飾芸術家ウィリアム・モリスが終生愛した村。ユーモア小説の傑作『ボートの三人男』の作家ジェローム・K・ジェロームが眠る丘。テムズ河に最初に架けられた橋であるロンドン橋の歴史。などなど。その源泉から河口まで、流れに沿って町々を訪ね歩いて、石器時代から今日まで、イギリス人とテムズ河のきずなを浮き彫りにする書き下ろし紀行。

目次

  • 1 テムズ発見
  • 2 オックスフォードにて
  • 3 カントリーサイドを訪ねて
  • 4 河沿いの町
  • 5 ロンドン

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN11510660
  • ISBN
    • 479496188X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    273, iip
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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