ダンテとヨーロッパ中世
著者
書誌事項
ダンテとヨーロッパ中世
みすず書房, 1995.4
- タイトル別名
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Epilegomena zu Dante und andere Aufsätze
- タイトル読み
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ダンテ ト ヨーロッパ チュウセイ
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ダンテとヨーロッパ中世
1995
限定公開 -
ダンテとヨーロッパ中世
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内容説明・目次
内容説明
中世の極点かルネサンスの始源か。本書はダンテの言語世界に深く分け入り、『神曲』の詩人を言語—文化史、精神史に位置づける。ダンテと中世文化への画期的寄与。
目次
- 1 ダンテのための後書き1—『新生』への手引き
- 2 「煉獄篇」の終り
- 3 ダンテ
- 4 『哀れなハインリヒ』ハルトマン・フォン・アウエ
- 5 ダンテのための後書き2—ドイツ語『神曲』
「BOOKデータベース」 より
