命、響きあうときへ
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命、響きあうときへ
文芸春秋, 1995.11
- タイトル読み
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イノチ ヒビキアウ トキ エ
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命、響きあうときへ
1995
限定公開 -
命、響きあうときへ
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内容説明・目次
目次
- 第1章 悲しみを越えて(こんな娘でごめんね;この子の生きる意味を私がつくって—;フミ君の存在が、家族一人一人にやさしさを育んだ;さやかを持ったことで、障害者に対して人間的な見方ができた;「言葉なき声を聞くのが、私たちの仕事です」;和弘君を見舞い続けた十四年;「智浩は、私の宝物です」 ほか)
- 第2章 裕子さんと友だちになった日
- 第3章 みんな同じ空の下に生きている
「BOOKデータベース」 より
