狭き門を通って : 「神」からの離脱

書誌事項

狭き門を通って : 「神」からの離脱

カレン・アームストロング著 ; たかもりゆか訳

柏書房, 1996.4

タイトル別名

Through the narrow gate

タイトル読み

セマキ モン オ トオッテ : カミ カラ ノ リダツ

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注記

原著 (New York : St. Martin's Press , 1995, c1994)を翻訳したもの

内容説明・目次

内容説明

神との結婚、肉体の埋葬とは。ベストセラー『神の歴史』の著者、カレン・アームストロングのミステリアスな自伝。家族との別れから、オックスフォードで再び世俗に戻るまで、驚愕すべき神との体験をつづる、もうひとつの尼僧物語。

目次

  • 第1章 1962年 始まり
  • 第2章 1956‐61年 運命を導いた種子
  • 第3章 10人の志願者
  • 第4章 修道院での生活
  • 第5章 世俗との別離
  • 第6章 神との結婚
  • 第7章 生きながらの「死」
  • 第8章 1963‐65年 埋葬
  • 第9章 「知」の目覚め
  • 第10章 引き裂かれる自己
  • 第11章 狭き門を通って

「BOOKデータベース」 より

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