図説ハプスブルク帝国衰亡史 : 千年王国の光と影

書誌事項

図説ハプスブルク帝国衰亡史 : 千年王国の光と影

アラン・スケッド著 ; 鈴木淑美, 別宮貞徳訳

原書房, 1996.5

タイトル別名

The decline & fall of the Habsburg Empire 1815-1918

ハプスブルク帝国衰亡史 : 図説 : 千年王国の光と影

タイトル読み

ズセツ ハプスブルク テイコク スイボウシ : センネン オウコク ノ ヒカリ ト カゲ

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注記

付: ハプスブルク家関係年表

内容説明・目次

内容説明

双頭の鷲、ヨーロッパの主は巨大な足跡を残して、消えた。ナポレオン、ウィーン革命、民族紛争、そして戦争…。さまざまな歴史の波にもまれながら、消えゆく帝国の実像を描き上げた名著。

目次

  • 第1章 メッテルニヒ体制
  • 第2章 ウィーン三月革命とその原因
  • 第3章 革命の敗北
  • 第4章 新体制の外交の失敗から妥協へ
  • 第5章 二重帝国の成立と民族紛争
  • 第6章 破滅への道

「BOOKデータベース」 より

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