輪廻転生を考える : 死生学のかなたへ

書誌事項

輪廻転生を考える : 死生学のかなたへ

渡辺恒夫著

(講談社現代新書, 1303)

講談社, 1996.5

タイトル読み

リンネ テンショウ オ カンガエル : シセイガク ノ カナタ エ

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内容説明・目次

内容説明

私はどこから来てどこへ行く。前世は何、死後は。自己が自己である理由を考える。

目次

  • 序章 浮上し、圧殺される若者たちの問い
  • 第1章 輪廻転生観の歴史
  • 第2章 前世の記憶の「経験科学」
  • 第3章 独我論対遍在転生観
  • 第4章 「私はだれ?」の哲学
  • 終章 華麗なる死生学の誕生

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN14331475
  • ISBN
    • 4061493035
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    203p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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