蛋白質工学研究法
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蛋白質工学研究法
(生物化学実験法 / 瓜谷郁三 [ほか] 編, 40)
学会出版センター, 1996.6
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タンパクシツ コウガク ケンキュウホウ
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蛋白質工学研究法
1996
限定公開 -
蛋白質工学研究法
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注記
文献: p[139]-145
索引: p[147]-152
内容説明・目次
内容説明
本書は、蛋白質の精製法から始め、遺伝子工学の手法、蛋白質の構造の解析法、活性の評価法、安定性の測定法を解説し、次いで、蛋白質の機能向上法、蛋白質の改変、さらに新規蛋白質の創製法について述べている。
目次
- 1 蛋白質の精製
- 2 アミノ酸配列の決定
- 3 遺伝子DNAの調製
- 4 リコンビナント蛋白質の生産と巻き戻し
- 5 変異蛋白質の調製
- 6 ペプチドの化学合成
- 7 化学修飾
- 8 蛋白質の性質の検討
- 9 生理機能の解析
- 10 蛋白質の機能向上
- 11 蛋白質の改変
- 12 新規蛋白質の創製—蛋白質の分子設計
「BOOKデータベース」 より
