ブラッドベリがやってくる : 小説の愉快
著者
書誌事項
ブラッドベリがやってくる : 小説の愉快
晶文社, 1996.6
- タイトル別名
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Zen in the art of writing
- タイトル読み
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ブラッドベリ ガ ヤッテクル : ショウセツ ノ ユカイ
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ブラッドベリがやってくる : 小説の愉快
1996
限定公開 -
ブラッドベリがやってくる : 小説の愉快
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内容説明・目次
内容説明
SF・ファンタジー文学の巨星。自転車に乗った思索者。クリスマス・プレゼントにおもちゃを熱望する永遠の少年。—すなわちブラッドベリ。12歳でおもちゃのタイプライターを叩きはじめてから、1日1000語ずつ、30万語書きあげたころ、処女作『みずうみ』が生まれでた。ブラッドベリ、22歳。世界中の読者を魅了した『華氏451度』や『たんぽぽのお酒』は、いかにして書かれたか。少年時代という創作の源泉から、作品に命をあたえる一滴のエッセンスを抽出するには。愉快で真剣な小説作法を惜しげもなくあかし、書くことの喜びをうたいあげるファン必読の一冊。魅惑のエッセイに詩8編を付して、待望の初邦訳。
目次
- 書くことの喜び
- 速く走る、ぴったり止まる、あるいは階段の上のもの、あるいは古い精神に発する新しいお化け
- いかにして詩神を居着かせるか
- 酔っぱらい、自転車一台所持
- 10セント玉の投資—『華氏451度』
- ビザンチウムとまで行かずとも—『たんぽぽのお酒』
- ロボット博物館の黄昏
- 秘密の精神
- 禅と小説
- 創造性について
「BOOKデータベース」 より