川端康成・三島由紀夫往復書簡
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川端康成・三島由紀夫往復書簡
新潮社, 1997.12
- タイトル読み
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カワバタ ヤスナリ・ミシマ ユキオ オウフク ショカン
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川端康成・三島由紀夫往復書簡
1997
限定公開 -
川端康成・三島由紀夫往復書簡
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注記
著者の肖像あり(巻頭)
略年譜: p225-234
引用文献・主要参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
処女小説集『花ざかりの森』を贈られた川端が、東大在学中の三島に宛てた昭和20年3月8日付の礼状に始まる二人の親交は、昭和45年、衝撃的な自決で4ヶ月前に出された三島の永訣の書簡で幕を閉じた…。文学的交感から日々の生活の心情まで、師弟であり、ライバルでもあった二人の文学者の、25年に及ぶ交流の全貌。
目次
- 川端康成・三島由紀夫 往復書簡
- 恐るべき計画家・三島由紀夫(佐伯影一;川端香男里)
「BOOKデータベース」 より