変わりゆく農薬 : 環境ルネッサンスで開かれる扉
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書誌事項
変わりゆく農薬 : 環境ルネッサンスで開かれる扉
(シリーズ・環境を考える)
化学同人, 1998.5
- タイトル読み
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カワリユク ノウヤク : カンキョウ ルネッサンス デ ヒラカレル トビラ
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注記
参考文献: p[139]-141
内容説明・目次
目次
- 1章 ヒトと自然と
- 2章 自然生態系と農業生態系
- 3章 マルサスの『人口論』とその後
- 4章 合成農薬時代の幕あけ—DDT
- 5章 「小さな環境」と「大きな環境」論議
- 6章 合成農薬はすべて毒、しかし…
- 7章 それでもなお残る合成農薬の「泣きどころ」
- 8章 新しい技術体系の誕生に向けて
「BOOKデータベース」 より