発達史地形学
著者
書誌事項
発達史地形学
東京大学出版会, 1998.8
- タイトル別名
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Historical geomorphology
- タイトル読み
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ハッタツシ チケイガク
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発達史地形学
1998
限定公開 -
発達史地形学
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注記
引用文献: p269-278
欧文標題は標題紙裏による
参考書: p265-267
内容説明・目次
内容説明
本書は、地形が、どのような形態と分布の規則性をもち、どのような過程を経て現在に至ったかを、新しい地形の資料が急激に増加した現段階で体系化し、研究方法も含めて一書にまとめたものである。
目次
- 第1部 序説(地球表面の概観と地形変化の主な概念)
- 第2部 発達史地形学の基礎(地表形態と地形の年代;地形物質;内作用とそれによる地形;外作用とそれによる地形;外来作用による地形)
- 第3部 地形発達史の組み立てとモデル(地形の時・空系列と地形変化の速さ)
- 第4部 地形発達史の諸例(中・小地形の発達史;大地形の発達史;月の地形発達史)
「BOOKデータベース」 より
