曲線論・曲面論 : Mathematicaで探索する古典微分幾何学

書誌事項

曲線論・曲面論 : Mathematicaで探索する古典微分幾何学

田澤義彦著

(Computer in education and research, 3)

ピアソン・エデュケーション, 1999.8

タイトル別名

Theory of curves and surfaces : an introduction to classical differential geometry by Mathematica

タイトル読み

キョクセンロン キョクメンロン : Mathematica デ タンサク スル コテン ビブン キカガク

大学図書館所蔵 件 / 103

注記

付属資料: CD-ROM (1枚 12cm)

参考文献: p[299]-300

内容説明・目次

内容説明

本書は、曲線論・曲面論の基礎を解説したものである。

目次

  • 1 準備(ベクトル関数;Mathematicaの基本操作)
  • 2 平面曲線(平面曲線;よく知られた平面曲線;一般的な曲線 ほか)
  • 3 空間曲線(空間曲線;動標構・曲率・捩率;曲率・捩率の図形的意味 ほか)
  • 4 曲面(予備的考察;曲面;接平面・法線 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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