大学数学の基礎
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大学数学の基礎
裳華房, 1999.10
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ダイガク スウガク ノ キソ
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内容説明・目次
内容説明
大学での研究・勉学において数学の知識を必要とする学部・学科は少なくなく、各大学では必要度にあわせた数学の講義が設けられている。一方で、入試方法の多様化に伴い、入学者の予備知識も多様になっている。本書は、おもに微積分を学ぶ際に必要と考えられる基礎事項を簡潔にまとめ、教科書の補助として役立つようにと考えて企画したものである。
目次
- 基本項目(2次式;累乗・累乗根;指数関数 ほか)
- 要項(2次方程式・2次不等式;正弦定理・余弦定理と三角関数の公式;2次曲線・2次曲面の標準形 ほか)
- 代表的な曲線と曲面(曲線;曲面)
「BOOKデータベース」 より
